リモートワーク飯攻略!簡単本格!新さんまのカルパッチョ~焼きナスのたたき添え~

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こんにちわ。momiageです。

リモートワークで外食がしづらい!でもつくるのが面倒!という方にオススメ!な簡単

本格イタリアン前菜のレシピをご紹介します。

今回は、『新さんまのカルパッチョ~焼きナスのたたき添え~』です

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秋の風物詩ともいえるさんま!塩焼きももちろん美味しいですが、新鮮なものを刺身で食べると、まるでトロのような食感と濃厚なうま味があり最高です!

さんま単体でも美味しいですが、しっかりと焼いてうま味を凝縮し香ばしさを出した焼きナスをたたいて、一緒に食べると、また一味違った美味しさが楽しめるんです!

早速いきやしょう!

 

《材料》

・新さんま…二尾

・ナス…3本

・EXVオイル…適宣

・塩…適宣

・レモン汁…お好みで

 

《作り方》

●ナスのたたき

①ナスを縦半分に切り、魚焼きグリルで皮目が真っ黒になるまで焼く。

②皮をむき(むく際はさらに縦半分に切ってからむくとやりやすい)、包丁でたたく。

③ナスをボールに入れ塩、EXVオイル、で和え、冷蔵庫で冷やす。

 

●新さんまの刺身

①さんまは三枚おろしにし、骨を抜き、皮をむく。

②1センチ幅くらいの削ぎ切りにし、皿に盛りつける。

③塩、レモン汁をふり、指の腹で軽くポンポンたたき、味を均一になじませる。

 

あとは、ナスのたたきを上からかけてもよし、小鉢に入れて刺身に添えて一緒に食べても良しです!

 

《ポイント》

・ナスはこんなに焼いて大丈夫か?と不安になるくらい、黒焦げにしちゃってください。その方が香ばしい香りがしっかり付いておいしいです。香ばしさ=うま味です。

・ナスをたたく際はある程度ゴロゴロした果肉が残っていた方が食感にアクセントがついておいしいです。

・ナスは出来るだけあたたかい内に味をつけた方が、しっかりと味がなじんでおいしいです。

サンマの足はめちゃめちゃ早いので、出来るだけ新鮮なものを選ぶのと、処理をする時は出来るだけ手早くやる事を意識してください。購入の際に店の人に処理してもらってもいいかもしれません。

 

『焼きナスとさんま』の組み合わせ。どちらも繊細な味なので、使用するオリーブオイルも繊細な主張しすぎないものの方が良いです。

今回、『和食にも合う』とも言われているほどに繊細な味わいのオリーブオイルも紹介いたします。



こちらのキヨエ・オリーブオイルは、フルーティな香りがありつつも、雑味がなく、料理の味を邪魔せず、素材の味を持ち上げてくれます。

醤油とも相性が良いので、さんまには塩、レモン汁をかけずキヨエ・オリーブオイルをかけておき、焼きナスのたたきと一緒に醤油で食べるのも美味しいです。

是非、試してみてください。

 

コメント

  1. netarou より:

    サイコーに美味しかったです^^*
    有難うございます!

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